テーマ:コミック

Rock'n'rollの戦士

書籍とかも買わないときは全然買わないし、そして読まないけど、最近はちょこちょこ買ったりしている。先日のキヨシローの本のあとも何冊か仕入れてしまった。また大幅に整理しないといけないかな。 ストレンジ・デイズはいつものこと。 黄昏流星群は職場の同僚が買っているビッグコミックオリジナルで連載を読んではいるが単行本もついほしくなるよね。…
トラックバック:0
コメント:2

続きを読むread more

もうひとつの夏

日付も変わって今日から6月です。おかしな天候、おかしなニュース・・・まあ今に始まったことじゃないか。 ザ・クロマニヨンズの新曲「突撃ロック」がHMVから到着した、ってかローソン受取りにしたんでこちらから足を運びました。今回の曲はアニメ「NARUTO」のオープニングテーマですね(初回限定で紙ジャケ&NARUTOステッカー付きやで~!…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

ファビュラス・フォー!

コミック「僕はビートルズ」の9巻10巻をまとめて買い、読み終えてしまった・・・そう、10巻が最終巻なのであった。詳しい内容は書かないよう(つまんないダジャレは書くけど)。ひとつだけ・・・未来からタイムスリップしたファブ・フォーはついにビートルズの4人と会うんだけど、別れ際レイがジョンに何かを言おうとして思いとどまり「元気で」とだけ声をか…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

エンジェル

コンビニで売ってる一人前の鍋、時々つまみにしてたんだけど最近タイミング悪かったのか売り切ればっかで・・・しかし今夜はゲット!ちなみにちゃんこ鍋です。つつきながらいつものごとく日々の雑感でも・・・ 今朝起きる直前に見てた夢がRCの「よォーこそ」を聴いてるって夢だったんだけど(それは先日のチャボとエレカシの「ブン・ブン・ブン」の作用だ…
トラックバック:0
コメント:2

続きを読むread more

あした

巷ではドラマ「妖怪人間ベム」の中で村八分の「どうしようかな」が使用された話題で盛り上がってますね(一部ロック愛好家の中で)?登場人物の女子高生がi-pod(か?)で聴いてたり口ずさんでたりするんだけど、歌詞や一瞬流れた音から察するに映画「色即ぜねれいしょん」(田口トモロヲ監督!)の主題歌だったカバー・ヴァージョンの方かと(主演の黒猫チェ…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

暗流

今日は仕事帰りにスーパーで買い物してたら、脇を通った女性の大きな鞄がけっこう強めにぶつかった。そのあと松屋で食事をしてたら、先に食事を終えた女性(さっきとは別の人)が後ろを通った時に大きな鞄がけっこう強めにぶつかった。もちろんお二人とも謝ってくれましたけど。みなさんも大きな鞄を持った女性にはお気をつけください・・・ 豊田徹也のコミ…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

長い1日のまだ途中

今日はあんまり体調良くなかったな~。食事も美味く感じなかったし、そんなに暑くないはずなのにやたら汗が出た。気を取り直して、飲むか。 最近お気に入りの漫画家が福満しげゆき氏。画(え)的にはちょっと懐かしい感じで郷愁を覚えるが、30代半ばの作者です。「僕の小規模な生活」ってタイトル通りの素晴らしい作品がモーニングに連載中だが、モーニン…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

小銭をかぞえる 2011

最近は天気が不安定だが、何もしなければ涼しいかも。ただ職業上そうはいかず、動き回ってガッツリ汗にまみれています。 こないだ近くの本屋をビーサンでペタペタと徘徊していたら、新潮文庫の100冊のところに西村賢太の「暗渠の宿」があった。即ゲットは決定なんだけど、西村賢太の文庫って持ってなかったな~と思って「な行」のコーナーに行ってみたら…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

1961

「僕はビートルズ」読んでますかっ? 新人賞大賞の原作をかわぐちかいじ先生が自ら望んで描いている全ロック人必読コミックのひとつですね。みんな知ってると思うけど・・・ビートルズ完コピバンドのメンバーがある理由から1961年にタイムスリップ。本家デビュー前年という事実に運命的なサムシングを感じて、ビートルズの曲を自分たちのオリジナル…
トラックバック:0
コメント:2

続きを読むread more

Tokyo Case

東京事変のサウンドも気になるところですが、今日はコミック東京事件です。 大塚英志が原作のコミックは以前アンラッキーヤングメンを面白く読みました。今回も基本的な時代背景は昭和40年代ですが、それ以前のエピソードもバンバン出てきて場面転換も頻繁に。初めのうちはどうつながってるのか全然分からない部分も多いけど、だんだんと全体感が明らかに…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more