hard again 2

時の経つのは早い。夏が終わったと思ったら9月も終わり、すでに10月も終わろうとしている。今年ももうすぐ終わりだな。

リスナー的には戦前ブルースの大海に溺れていた。ロバジョンはもちろんだけど、やっぱりチャーリー・パットンとサン・ハウス。チャーリー・パットンは奇跡の人では?聴くたびに新しい発見がある。サン・ハウスは60年代の再発見後(って言い方もどうかと?)の迫力ある感じも好きだが、若かりし日のフレッシュさも微笑ましい。

7~80年前の音源なのでノイズがあるのは仕方ない・・・いや、それも含めて味わうのがいいね。

クロスロードで悪魔と取り引きしたわけではない。
久々の更新ですが、今後ともマイペースです♪

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